Kurizz-Laboのホームページに連動する私的日記です。

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速報!金環日食

急に思いついて、朝7時過ぎに地下室へ。
特殊フィルターを作って太陽が直接見える隣の別荘へ。

金環日食-1
<隣の石窯別荘家の壁>
7時半頃、金環日食が始まりました。

金環日食-2
<見事な・・・>

金環日食-3
<特殊フィルターで>

金環日食-4
<どちらの方で・・>

金環日食-5
<自然が創る造形>

金環日食-6
<DEQXレベルメーター用アクリル>
透過率19%のアクリル板。
これを10枚重ねると・・・・
見た目は丁度良い感じですが、
肝心なのは赤外線の透過率・・・・

一週間後、皆様のお顔が見えなくなるかも・・・
でも、見事な金環日食を肉眼で見ることができました。

次は2030年6月1日に北海道で見られるとか。
その時までには正式なフィルターを用意します。


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2012-05-21 : 非日常の出来事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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パンドラの箱-6(スピーカー編-2)

パンドラの箱」第6回。
今回は「聴覚心理学概論」-その6、C スピーカーの2回目です。
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 (前説)・・・・[掲載済み]
 A 物理特性の解釈・・・・[掲載済み]
 B アンプ・・・・・・・・[掲載済み]
 C スピー力
   その1.能率と周波数特性(勝手にタイトル)・・・[掲載済み]
   その2.位相応答(勝手にタイトル)・・・・・・・ 今回
   その3.指向特性とドップラー歪み(勝手にタイトル)・・・・・・次回
 D カートリッジ(Pickups)
 E ターンテーブル(Turntables)
 F カセットプレーヤとレコーダ(Cassete players and recorders)
 G コンパクトディスクプレーヤとディジタルオーディオテープデッキ(DAT)
 H スピーカケーブル(Loudspeaker cable)・・・・[掲載済み]
 I 結   論
================================================
(文字を大きくするには「Ctrl」キーを押しながら「+」キーを何度か押して下さい。「Ctrl」+「0」で標準。)
C スピーカー編は大変長いので「勝手にタイトル」を付けて、3回に分けて掲載します。
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C スピー力ー編-その2

 位相応答(勝手タイトル)・・・・今回

最近までほとんど無視されてきたスピーカの性能の一つの側面に、位相応答がある。
波形を正確に再生するためには全ての周波数成分の相対振幅を正確に再生するばかりではなく、成分間の相対位相も保持すべきである。
これは、聴取者の耳のところですべての周波数成分の時間遅れが同じになるべきであるといってもよい。
各成分の相対位相が変化すれば、波形は大幅に変化することがある。
スピーカのメーカーは、位相応答についてはあまり関心を払ってこなかった。それは、耳は相対位相の変化には純感であると一般に考えられてきたからである。


耳は「位相聾|であるという説は、基本周波数を含む八つの連続した高調波からなる調波複合音で実験を行ったHelmholtz(1863)に起因するといわれている。
実のところ、Helmholtzは6~8次以上の高次倍音の位相変化が、検知できる可能性があることを否定しているわけではない。
そして、より最近の研究は、位相が変化すると、音色(Plomp and Steeneken、1969 ;Patterson、1987)と音の高さの明瞭性(Bilsen、1973;Moore、1977)の両方が変化することを示している。
しかし、定常音については、位相変化の効果は比較的小さい。これは特に驚くには足らない。
つまり、定常音については室内の反射によって、成分間の相対位相は顕著に変わるが、先に論じたように室内音響が再生された音の知覚的な質に与える影響は比較的小さいからである。
 音楽の中で、当然、普通に見られる過渡的な音や短い音の場合、室内音響が音質に与える影響はかなり異なる。
多くの実験結果によれば、音の持続時間がたとえ2~3msであっても、われわれは成分の相対位相の違いだけで(各成分の振幅ではなく)音の識別ができることを示されている(Patterson and Green、1970)。
もし、聴取者の頭が部屋のどの表面からも60~90cm離れており、スピーカが壁にあまり近くなければ、そのように短い音がスピーカから再生された場合、それがどんな音であっても反射音(echo)が耳に届く前に終わってしまう。
したがって、成分間の相対位相が異なる短い音の違いを識別するわれわれの能力に、室内の反射はほとんど影響を与えない。これはHansenとMadsen(1974)によって確認されている。

これらの結果は、スピーカの位相応答が、再主音の聴感上の品質を決定する上で重要な要囚となる可能性かあることを意味する。

各周波数成分の相対位相の変化は、各周波数成分が広い周波数範囲に分布しているときよりも近接して分布しているときの方がはるかに検知されやすいので、周波数軸上で不連続に起こる位相変化は、広い周波数範囲にわたってゆるやかに起こる変化に比べて、主観的にはより大きな影響を与える。あいにく、前者の方がより普通の状況である。

最新の「高忠実度」なスピーカは、異なった周波数範囲を取り扱う二つあるいはそれ以上のユニットから構成されている。つまり、「ウーフア」が低い周波数領域に、「トゥイータ」が高い周波数領域に用いられる。
スピーカヘの電気的な入力は、ネットワークという電気的なフィルタによって高い周波数領域と低い周波数領域に分けられる。
そして、高い周波数領域と低い周波数領域の間の移り変わりの周波数が、クロスオーバー周波数と呼ばれる。

このクロスオーバー周波数こそが、急激な位相変化がよく起こる領域なのである。したがって、このネットワークこそが位相ひずみの原因である。加えて、ある種のキャビネット、折り曲げ型エンクロージャーや反射型キャビネットは特定の周波数領域で著しい位相変化をひき起こす。

周波数軸上で急激に位相が変化しないようにつくられているスピーカ、例えばQuad社の静電型は位相変化が急激であったり不規則であったりするスピーカに比べると、より明瞭で現実感のある音を再生すると判断される傾向にあることは注目に値する。
残念ながら、スピーカの間で見られる位相応答の違いを他の性能の違いから分離することは難しい。このため、あるスピーカが他のスピーカより位相特性が優れているために、より良い音で再生するとは、はっきりとはいえない。
BlauertとLaws(1978)は、語音、音楽、雑音、短いパルスなどを含む多くの複合音を用い、周波数成分の一部だけを残りの成分に対して遅延させ、位相ひずみの検知閾について検討した。
彼らは、遅延する周波数が1~4kHzの範囲にある場合、遅延時間の検知閾は約400μsであることを見いだした。
また、彼らは、いくつかのスピーカやヘッドホンについて実際に生じる遅延時間を測定した。
ヘッドホンについては、最悪のもので遅れ時間が500μsに達した。この値は検知閾よりもわずかながら大きくなっている。
スピーカについては1500μsに達するものさえあった。
この値は、検知閾よりはずっと大きく、スピーカから再生される音の知覚的な品質に重大な影響を与えるものと思われる。位相応答は知覚的には重要な側面であり、将来、より明確になることが期待される。
=============================================================
以下は私の個人的な感想ですが・・・

◆ スピーカー再生における「位相」の問題は私自身長い間あまり重視してきませんでした。
 7年前にDEQXと出逢い、補正後の音を聞いたとき、位相特性の重要性に気付かされました。
 音響理論からではなく、実際の音の違いから位相や群遅延の影響を知ることになりました。
そして、今は・・・・
 LCネットワークよる位相の急激な変化を取り去ることで大幅な定位感の向上が期待出来る。
 バスレフ方式には位相の問題と併せて原音にはない余韻が付帯する可能性がある。
 再生周波数特性の平坦化は最優先課題だが、これは位相が変化しないデジタルEQで解決できる。
 こうした基本的な問題をクリヤーして初めて次の高音質化に向けた展開が考えられるのではないか・・・
 あえて指向特性の悪い(狭い)ホーン型も使い方次第では大きなメリットが・・・
 
懐具合と相談しながら自由にユニットを組み合わせて自分の部屋で自分の趣向に合ったシステムを・・・

DEQXとの出逢いから7年。
とにかく実践で、肌で感じてきた音質上の様々な謎や現象がたまたま出逢った「聴覚心理学概論」の中で、かなり明快に指摘されていたことを知り、大きな励ましとなりました。

今回、初めてこの「パンドラの箱」シリーズで理論とDEQXの関係を述べましたが、完成されたかに見える再生オーディオの世界にもまだまだ解決すべき基本的な問題が山のように存在することに気付いたとき、何だか、改めてワクワクしてきました。

自分でつくる「夢のスピーカーシステム」や、自作派ならではの「超簡単にして理想的なアンプの製作」等々・・・・
それらが信じられない値段でできるとしたら、余ったお金でCDやレコードを沢山買いたいと思います。

内緒ですが、
間もなくDEQXユーザーとなられる広島の西」さんが素敵なスピーカーBOXをデザインされています。
完全密閉型、内部の定在波問題をクリヤー、超大型積層楕円タイプ・・・・

完成したら私の第3のふるさと、広島に駆けつけますよ、西さん。
(ちなみに第1のふるさとは生まれ故郷-鎌倉、第2は四国-松山です。)


2012-05-16 : パンドラの箱 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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やっと、緑の5月に

近場の建設現場に変化が。

Jog_120516-1
<巨大な根子が多数>
土台ができそうですが、やや簡易的な感じ・・・

Jog_120516-2
<6時前の朝日と雑木林>
家を出るときは大量の霧が滴となって降っていましたが・・
20分ほど歩くと、雲の間から朝日が林を抜けてきました。

Jog_120516-3
<通り道の水源地>
思わず深呼吸してしまいます。

Jog_120516-4
<既に外装工事が>
こちらの工事は丁寧で早い!
夏までには完成しそうです。
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甲府のT氏宅
<甲府のT氏宅>
先週、半年ぶりにT氏宅を尋ねました。
着々と進化する氏のシステム。
ラック中央の黒いパネルはもしかして○○○-4かな?
大スクリーンの両サイドにフルレンジユニットを壁バッフルで付ける予定とか。
来週には完成とのことで、これを聞きにもう一度お邪魔する予定です。

2012-05-16 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ホット一息、ウィスキータイム。

今日は自作オーディオの新作「LCR形EQ素子を使ったフォノEQアンプの製作」の原稿を朝8時から23時まで執筆。
今し方、やっと仕上げて出版元に送付。
懸案の仕事を1つ終えてホッと一息、今はウィスキータイム。(午前零時を過ぎました。)
今日の仕上げに今までの日記を!

Jogging_120511
<5月11日・金曜日の朝>
濃い霧が立ちこめる建設現場。

Joggig_120512
<翌、5月12日・土曜日の朝>
早くも足場が完成。

Jogging_120513
<5月13日・日曜日の朝>
早くも棟上げが終わり、建物が姿を現しました。

Akatsuki_1205212
<5月12日・早くも冷麺が!>
我が家のもう一つの食卓、「麺所・暁」のメニュー。
料理長の棚橋さんから昼に電話があり、「今日からご希望の冷麺を始めましたーーー」とのこと。
早速、夕飯に出掛けました。
固焼きソバは特別メニュー、冷麺は一日10食限り。
私と一緒で、結構好き放題のメニューですが、料理は美味しいです。

アレレ、頭がウニ状態に・・・・
ちなみに今日の朝5時の気温はプラスですが0.3℃。
結構な寒さです。
明日の朝は・・・・ムニャムニャ・・・
お休みなさい。
2012-05-13 : 日常の出来事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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Bacon完成!

ご披露します。
荒れ狂う風雨の中、石窯と共に苦節4時間。
その前の仕込みに7日間。
熟成48時間。

ベーコン-1
<時の勝利>
どうですか、この仕上がり具合。
今日、やっと口に入りました。

ベーコン-2
<アップに耐えます>

めちゃくちゃ美味しいのですが、正確に言えば少々塩味が・・・
このままだと、2㎝の切り身でウィスキーが3杯は行けます。
そして、脂身の部分がもう少し淡泊になるとBestでしょうか。
フライパンでこんがり焼いて脂を抜き、「カリカリベーコン」にすると更にいけると思います。

慣れない作業で石窯を作り、長時間掛けて下ごしらえをし、風雨の中での燻製。
その時間と努力の結果は確実に「味」に出ます。
Noboさん、そして奥様に感謝!

地道な努力が味に出る。
食もオーディオも同じかなと考えてしまいます。


2012-05-09 : 石窯造り : コメント : 0 : トラックバック : 0
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閉店-2012年GW

5月6日(日)午前8時。
GW最後の大作、豚肉のベーコン作り開始。

ベーコン-1
<関係者一同>

ベーコン-2
<製作開始>
燻製作りは「焼」ではなく、「いぶす」ので石窯である必要はない。
でも、一斗缶で作るよりもやはり石窯は遙かに雰囲気があります。

ベーコン-3
<ブン太君>
「出来たら僕にも頂戴ね」

ベーコン-4
<窯の中は60℃>

ベーコン-5
<猛烈な雨と風>
午前8時からスタートしたベーコン作りも後1時間となった午前11時。
突然、横殴りの雨が降ってきました。
慌てて大型のパラソルを出してベーコンを保護。
製造担当のNoboさんはずぶ濡れになりながらも職場を死守。
「これで美味しくなかったら、おれは怒るぞ!」とか。
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雷-1
<5月7日>
三井の森という場所を散策しに行きました。
すると、大木が途中からなぎ倒されてるのを発見。

雷-2
<ここにも傷跡が>
こちらにはやはり太い木が二本、途中から切り倒されています。
どう考えても雷の仕業としか思えません。くわばら、くわばら。

誰ですか・・・「写真の白い杭はOB杭だろう」なんて言っているのは。
この忙しい最中、立て続けに二回もゴルフに行けるわけないでしょう。
勘の良い人はこれだから困る。くわばら、くわばら。
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Jogging_120508
<5月8日早朝>
例の新築工事現場は早くもベタ基礎の土台が完成間近です。
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2012年のゴールデンウィークも終わりました。

えっ、「ベーコンはどうしたの?」ですって。
ゲリラ豪雨にも関わらずNoboさんの身体を張った作業の末、見事に完成。
二本の内一本が今、我が家の冷蔵庫中で静かに熟成中。

明日のブログには「その味」と共に、ご覧頂きます。



2012-05-08 : 日常の出来事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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2012年GW

今年の石窯オープンは5月3日(木)でした。
その日の夜、ご近所が集まってのディナーパーティです。

隣人ディナー 1
<なぜかアメリカの方も>

隣人ディナー 2
<石窯のNoboさん>
石窯の次はカクテルに挑戦。

隣人ディナー 3
<カクテル製造中>
高級ホテルの地下にある静かでお洒落なバー。
カウンターの中で、粋なマスターがシェイカーを振るう。
・・・とは、ちょっと違った雰囲気もまた良いものです。

隣人ディナー 4
<試飲するご婦人>
御年80歳。トレーニングジムに通って、元気はつらつ。
カクテルを作る人、飲む人。
実は初めて出会ったお二人。
何と岡山県の伯備線で3駅の隣町の出身と判り、一杯のカクテルで意気投合。
世間は狭い。そして楽しい出逢いが。

隣人ディナー 5
<このお二人の関係は?>
親子・・・・だそうです。ホント。
お父様は後数ヶ月で80歳とか。
いやはや、お若い。
そして美しい方はどこかで見たような・・・

隣人ディナー 6
<満面の笑み>
こんなお嬢様と二人で世界中を旅行しているとのこと。
何とも羨ましい限りです。
(えっ、外人さんとの関係・・・知らないことが幸せな場合もあるのです。)
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そして翌日の5月4日(金)
Golf_120504-1
<軽井沢高原ゴルフ場>
1ホール目を上出来のスコアで上がり(なんとなく嘘っぽい)2番ホールへ。
すると、一天俄にかきくもり、突然の雨と雷。
警報が鳴り響き、避難のアナウンスが・・・

Golf_120504-2
<避難小屋からの風景>
なにやら白い粒が・・・

Golf_120504-3
<雹です>

Golf_120504-4
<プレー再開>

Golf_120504-5
<浅間山>
これで後は順調に・・・・2ホールほどは進みました。
すると今度は少々の雨と大きな雷鳴が轟き、二度目の避難。
休憩所に駆け込むと、なんと無料の飲み物自動販売機が・・・
暖かいココアを一杯だけ戴いて30分ほど休憩。
5ホールに3時間を費やした初の経験でした。
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そしてゴルフの後は皆で打ち上げ。
佐久の韓国家庭料理の店「オモニ」
美味しかった!

そして、もう一つ、美味しい続きです。
今日、5月5日。
Noboさんから届いた石窯作品第二弾です。
鶏の燻製
<鶏肉の燻製>
3日に製作した第一弾のゆで卵の燻製はなかなかの出来でしたが・・・
その後で製作したという鶏肉の燻製は間違いなく絶品です。

ビールが進むこと進むこと。
明日はいよいよ1kgの豚肉を使ったベーコンに挑戦。
塩漬けに7日間、塩抜きと乾燥で2日、燻製に2~3時間、加熱に1時間。
さて、結果は・・・・
美味しい報告が出来ることを祈りつつ、今宵はここまで。
2012-05-05 : 日常の出来事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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石窯オープン

石窯の人、隣人のNoboさん。
先日(4月8日)には3時間かけて作った美味しいオニオンスープを頂きました。

のぼさん料理_120502
<お手製フランス料理>

大雨の中、昨夜届いたフランス料理。
クレソンのビシソワーズ。
新鮮野菜のサラダとピクルス。
カクテルとサラダ用特製ソース。
出前の三つ星レストランが我が家の夕食を飾りました。

石窯点火
<5月3日・火入れです>

満を持して石窯に火が入りました。
昨年のクリスマス以来です。
今日はピザと卵の燻製、そして今、鶏のササミの燻製中。

心配そうなブン太君
<石窯オーナーのブン太君登場>

怖い車
<???????>
とてつもない性能を秘めた謎の車。
車種が判る人・・・!

今年も主役です。
<実は>

ブン太ブランド
<世界初、ブン太ブランド>

でも本人(本犬)はイマイチ乗り気ではありません。
後ろからあおらるとたいていどいてくれるとオーナーは言っています。
確かに・・・・

明日はこの車に乗せて貰ってゴルフに行ってきます。
果たして乗り心地は・・・・
2012-05-03 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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5月です。

ギリギリ間に合いました。
桜と言えば4月。

桜_120430
<4月30日朝>
ぎりぎりでも間に合えばそれはそれで。

桜_120430-2
<4月30日朝>
見上げれば春爛漫。

Jogging_120501
<5月1日>
ベタ基礎の枠が出来ました。
後はコンクリートを流し込めば基礎が出来上がり。

明日は隣人の石窯がオープンします。
今回はスモークに挑戦・・・・とのことです。

ツルヤでベーコンでも買っておいた方が・・・


2012-05-01 : 日常の出来事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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Author:Kurizz-Labo(クリズラボ)
DEQX販売のKurizz-Labo(クリズラボ)の店主です。
ホームページでは書けないこと、私的なことなどを日記風に綴って行きます。
暇つぶしにお読み頂ければ幸いです。

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